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Lesson
1
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フォアハンドカットとバックハンドカットの切り替え練習 | ||||||||
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Lesson
2
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カット&攻撃のコンビネーション 1 | ||||||||
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Lesson
3
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カット&攻撃のコンビネーション 2 正面から | ||||||||
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Lesson
4
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カット&攻撃のコンビネーション 2 横から | ||||||||
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Lesson
5
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前後の空(から)フットワーク | ||||||||
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Lesson
6
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左右の空(から)フットワーク | ||||||||
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フォアハンドカットは肩中心のスイングになり、右足から左足へ体重を移動しながら打球します。インパクトのポールの位置は体の横になります。この時に注意したいのはひざが伸び切った状態ではなく、ひざを曲げ、リラックスした下半身を作ることです。
バックハンドカットはひじ中心のスイングになり、フォアハンドとは逆に左足から右足へ体重移動しながら打球します。打球点はフォアハンドカットよりも前方になり、体の正面で打球する感じです。フォアハンドカットの場合は、体の正面では打球しにくいので体の横がインパクトの位置になります。 カットのコントロールをつけるためには、しっかりと重心移動をすることが重要です。コントロールをよくしようとすると手先だけのスイングになりがちですが、体全体を使うようにします。 |
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フォアカットとバックカットの切り替えの時には、足の切り替えをしっかり行います。つまり、フォアカットが打ちやすい左足前のスタンスでフォアカットをして、バックカットの時には右足前で打球するようにします。フォア・バックの切り替えの時には、平行足で打球してしまうとポールをうまく抑えることができません特に回転の強いポールに対しては体で抑え込むことが必要で、平行足スタンスでは返球が浮くことになります。足の位置をしっかりと切り替えることによって、両ハンドのカットが安定しますが、そのためには打球したあとすぐに、ニュートラルの姿勢とニュートラルのスタンスにもどることを心がけます。
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